
印刷・発送業務を「昔からこのやり方だから」と続けていませんか?
月末・月初の残業、発送作業による他業務の停滞、封入ミスや誤発送、印刷・郵便・資材などのコスト、担当者への業務集中など、印刷・発送業務にはさまざまな改善ポイントがあります。さらに、紙中心の運用や個人情報の取り扱いなど、DXやセキュリティの面から見直しが必要になるケースもあります。
本資料では、業務量・コスト・品質・セキュリティ・DX・外注活用の6つの視点から、印刷・発送業務の現状を30項目でセルフチェック。チェック数に応じて「安定期」「改善予備軍」「要改善期」「緊急改善期」の4段階で、現在の改善ステージを確認できます。
さらに、チェック結果に応じた改善の方向性や、業務フロー・工数・コストの見える化、マニュアル整備など、今日から取り組める改善アクションも紹介しています。
「自社の印刷・発送業務に改善の余地があるのか知りたい」という方におすすめのチェックシートです。
- 月末・月初になると、印刷・発送業務のために残業が発生している
- 発送作業のために、担当者の本来の業務が止まってしまう
- 封入ミスや誤発送、作業品質について不安を感じている
- まずは自社の業務にどの程度改善余地があるのか確認したい